気をつけている紫外線対策とケア

私は、色白のお肌が好きなので、一年中日焼け対策をおこなっています。
趣味は、アウトドア系のものも多いので、美白を維持することとの努力の並行に苦労することもありますが、お肌を守るためには紫外線を遠ざける努力をすることを惜しまないようにしています。

まず、なるべく紫外線を直接素肌に浴びないことが、何よりも大切であると考えています。
紫外線を浴びないということは、実際には実現不可能な難しいことなので一年中日焼け止めをつけています。
冬やあまり屋外を歩かない日はSPF30ほどの弱めのものをつかっていますが、夏の時期は必ずSPF50+のものを使用しています。

そんな私が普段使っているのは、銀色のアネッサです。
価格は少し張りますが、安心感を得ることが出来ますし、その分良さがあることに気が付いたので、日焼け止めは高めのものを使うことにしています。
本当はボディにも惜しみなく使いたいところですが、私は学生でお金をかけられないので、ボディにはニベアの ニベアサン プロテクトウォーターミルクやジェルを使うことにしています。

日焼け止めを塗るにあたっては、ケチケチしないことが大切です。
薄く伸ばしてしまうと、効果が薄れてしまいます。
日焼け止めを多めにとってしっかりと塗っておくことや、鼻や頬の骨の上には二度塗りをしておくことで、日焼けを防ぐことが出来ます。

また、塗り忘れがちな耳たぶや、鎖骨の周りにもしっかりと塗っておくことが大切でしょう。
夏に遊園地に遊びに行った際、日焼け止めを耳たぶに塗り忘れていて、夜になるとホテって眠れなかったことがあるので、気を付けています。

また、日焼け止めだけではなく、上からの防御も大事です。
たとえば、顔だとフェイスパウダーやファンデーションでカバーしておくと良いでしょう。
体には長袖の上着や、ロングスカートを着用することで、紫外線を浴びずに済みます。
ツバの広い帽子をかぶったり、日傘をさすのも、有効な手段です。
日傘をさすという動作は女性らしいものですし、暑さを防げるので、エレガントに日焼け対策をすることが可能です。

紫外線を浴びてしまったといった時には、美白のパックをすることを心がけています。
コンビニでも手に入りやすい、アクアレーベルのホワイトマスクをしたり、自作のローションパックをすることによって、紫外線を浴びてからなるべく早めに重点的な肌のケアをおこないます。
紫外線を浴びたら、お肌の水分が奪われて乾燥しやすくなるので、まずは肌にうるおいを与えてあげることが大事であると考えています。
これらのことを意識することで、屋外でのライブやアウトドアを楽しみながら、日焼け対策をおこなえます。

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